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・・・・・本日の単語 ・・・・・maʻukele・・・・・rainforest・・・・・熱帯雨林・・・・★ 毎日1単語「ハワイ語、英語、日本語」をお届けします。単語を用いた例文などはLove&Alohaブログで★・・・・・・ ハンドメイドハワイアン雑貨ショップ、Aloha Crafts は、 (旧)Love MAUIです。2008年3月に近くに引越ししたと同時に、店名も新たになりました。詳しくはショップ案内をご覧ください。Mahalo!

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ホーム|カテゴリ別商品一覧: インテリア > ハワイアンステンシルTI リーフ(赤)
商品詳細
TI リーフ(赤)

TI リーフ(赤)[SU15]

販売価格: 4,410円 (税込)
数量:
 モロカイ島在住のアーティスト、ナンシー・ジョンソンさんが創り出すステンシルは、どれも、ハワイ独特ならでわのモチーフを使用。
 ステンシルとは、欧米で昔から親しまれてきた「型染め」のことです。

木、布、紙、素焼きの鉢、缶 、ガラスなど、絵具が付着する素材なら何にでもできます。
「型」はポリエステルフィルムを使用していますので、水や油に強く どんな絵具も使えますし、細かいカットでも 破れることが少なく、洗って何度でも繰り返し使うことができます。

 布にステンシルをして、それを使ってバッグを作ったり、キャンバス紙にステンシルをして、額縁にいれて飾ったり、お気に入りのイスや家具、壁面、フロアにステンシルをすれば、お部屋ごとハワイアンなムード感をたっぷりと満喫できます。
 花鉢などにステンシルするのもとっても素敵です♪

 だけどなかなか初心者には難しいのでは??と思われがちですが、初心者でも簡単に楽しむことができます。

 ナンシーさんの作るステンシルは、型が1枚とは限らず、多くは2〜3枚の型をレイヤーのように重ねて塗って仕上げてゆくものがほとんどです。
 そのため、仕上がりが非常に立体感のあるものになります。
  簡単なのに、仕上がりは非常に繊細。初心者にもステンシル経験者にも楽しんでもらえるハワイアン・ステンシルです。 繰り返し使え、布、木、ガラス、缶など絵具の使える素材ならば何にでも描けるるので色々使えます♪

【アーティスト】 ナンシー・ジョンソン (モロカイ島在住)

〜 準備するもの  ハワイアンステンシルを始める際に、最低用意しておくと便利なものは以下のものです。
  1. オイルペイント(又は絵具)
  2. ブラシ
  3. 定規
  4. 鉛筆
  5. セロハンテープ(メンディングテープが良い)
  6. 紙ナプキン
  7. 小さいナイフ

以上のものがあればとりあえずステンシルを始められます。どこのご家庭にもたいていある文具品だけで良いのも、手軽に始められる大切なポイント!
ステンシルに慣れてきたら、あとは各自色々とあると便利なツールなどを揃えてゆけば良いと思います。


〜 オススメの道具、ペインティングのコツ
 ★ステンシルにオススメの道具★

 ステンシルに適しているのは、オイルペイントスティックステンシル専用の1.5cm弱のブラシです。オイルペイントは、発色もきれいな上、にじむことも少なく、乾燥も速く、同時に多くの場所を塗る場合などには非常に有効です。

 画材ショップなどでオイルペイントとステンシル専用ブラシは入手することが可能です。(アーティスト、ナンシーさんがオススメするオイルペイントスティックは、Shiva Artist Paint Stick Oil Colors です。)

もちろん、このオイルペイントではなくても、日本国内で入手できるオイルペイントやその他、ご自分の好みに応じて色々な絵具をお使いいただけます。

練習用にオススメなのは、水彩色エンピツや、水彩絵の具です。ボカシやグラデーションを上手に出すことができます。

【練 習】

 最初は、画用紙などで練習するのがオススメです。ボーダーデザインの練習をする際には、1m前後のロールペーパーまたは画用紙をつなげて長くして練習してください。スペースの空き方やレイアウトを確認するのに便利です。

【ペインティング】

(1) 使用する色の数だけ、ブラシを用意します。また、同じ色でも太さを変えて変化を楽しみたいときには複数用意します。最初は乾いているブラシを使用します。

(2) オイルペイントスティックをブラシの根元までたっぷりとつけ、つけすぎた場合にはパレットなどで余分なペイントを落とします。

(3) ペイントする部分はステンシルのエッジの外側からはじめ、徐々に内側をペイントしてゆきます。
  一番最初は薄めにエッジ部分を輪郭を描くように、ペイントしてゆき、2度塗りで輪郭部分を少し濃くペイントします。

(4) 美しくキレイにペイントするコツは、オブジェクトデザインの中心部分を薄くペイントすることです。

(5) 輪郭をしっかりと描き、中心に向かうほど色をぼかしたり、薄くしたりするととてもきれいに仕上がります。

(6) 仕上がり具合は、「少し薄めかな?」と思う程度が一番キレイにステンシルが映える濃さです。

(7) 複数枚ステンシルの型(プレート)がある場合には、一番上のオーバーレイからペイントを始めます。

(8) 1枚目が終了したら、それを静かに取り、2枚目のオーバーレイを準備のときにつけた4箇所の穴に合わせて重ねます。

(9) ペイント中は、各オーバーレイを4箇所の穴に合わせた後は、テープで数箇所ステンシルプレートを止めておくと、ペイント中にズレることなくペイントすることができます。

(10) カラープリントされたサンプル画像を見ながら、色の濃度などを調整しながらペイントしてゆきます。

【ペイントが終わったら】
(1) ペイント後は、ブラシをきれいに洗います。セッケンなどを使って、ブラシにペイントが残らないようにキレイに洗い流します。

(2) 使用したステンシルの型(プレート)は、水洗いをしてペーパータオルなどで丁寧にふき取り、自然乾燥させます。水洗いでペイントが落ちない場合にはせっけんなどを使用して色を全て洗い流してください。

(3) ステンシルの型は、繰り返し使用できます。

(4) 細部は非常に細かくカッティングされていますので、厚紙などにはさんで保管して下さい。


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